Wonders of Craniosacral Therapy

After 3 weeks of absence due to a visit to Japan, I am returning to my Craniosacral Therapy clinic today. This is an occasion that makes me think "what am I doing there?". Clearly I know I want to help my clients, to alleviate pains and discomforts and feel better.  To do so, there are … Continue reading Wonders of Craniosacral Therapy

東京|こころとからだを癒す クラニオセイクラル VMI ボディワーク Craniosacral VMI Bodywork in Tokyo

こころとからだを癒す クラニオセイクラル VMI ボディワーク5月24日(木)〜 6月2日(土)10日間限定 この度、私、磯部桂の東京滞在を利用して、普段ロンドンにてご好評をいただいているクラニオセイクラルVMIボディワークを提供いたします。こころとからだを癒すクラニオセイクラル VMI ボディワークはからだの自己治癒力を最大限に引き出し、からだ本来の調子を取り戻す施術です。着衣のまま横になっていただき、からだとこころの緊張やこわばりを、優しいタッチ、動き、声などによって和らげ解放します。非常に緩やかな施術のため、乳児からお年寄りまで全ての方に適しています。 クラニオセイクラル VMI ボディワークはクラニオセイクラルセラピー(頭蓋仙骨療法)とVMIボディワークを統合させたワークです。 クラニオセイクラルセラピー(頭蓋仙骨療法) クラニオセイクラルセラピーはオステオパシーから派生した施術です。頭蓋から背骨そして仙骨とつながるからだの軸を中心に、からだの部位や全体の小さな動きや質感をセラピストは感じ取ります。からだの軸とは中枢神経、脳脊髄液、内膜を示します。脳脊髄液はからだの中心軸から手足など末端部へと広がり、そしてまた中心軸へと戻ってきます。この繰り返しの動きのリズムはその時点でのその人の健康状態や生命力を示すもので、その様子を潜在意識のレベルから気づくことによって、からだは本来の最善の状態に戻ろうと働くのです。 私たちは人生を通して体験したことを細胞レベルで記憶しています。何か起きたことを自分の中で十分に消化できていない時、それはからだやこころの不快感、不調となり現れます。クラニオセイクラルセラピーはこの体験の消化を安全に促すようにするものです。施術では、普段の慌ただしい頭脳を緩め、人やすべての生き物が発生したときから備えているからだの奥に潜んでいる叡智に触れる機会を得ることができます。 VMI ボディワーク Vital Movement Integration (VMI) ボディワークは1992年にソマティクムーブメントの第一人者の一人であるPatricia Bardiによって開発されたホリスティックな施術です。クラニオセイクラルセラピーを含むいくつかの施術法を踏まえた上で、さらに半受動的、半能動的な動きを取り入れたものです。骨格、筋肉、神経、内臓、内分泌器官といったからだの仕組みは互いに影響を与え合い、すべて繋がっています。これらのつながりを念頭にとてもゆっくりからだを動かす、または動かされることによってからだとこころ、さらには自己まるごとと他者や環境との関係性を内省的に探るワークです。 今までクラニオセイクラルVMIボディワークを通して以下の症状を持つ方々とワークし成果をあげてきました。 不安、鬱、精神不安定、慢性疲労、ストレス、不眠、頭痛、顎関節症、胃腸障害、リウマチ、生理痛、腰痛、喘息、脳性まひ、学習障害、自閉症、トラウマ、怪我や手術からの回復 などなど。他にダンスやスポーツのパフォーマンス向上や自己発展にも効果があります。 磯部 桂 プロフィール ソマティック・プラクティショナー。2000年よりロンドン在住 日本ではモダンバレエを藤里照子、時田ひとしに師事。1997年お茶の水女子大学舞踊教育学科卒業。青山学院女子短期大学体育研究室副手として勤務ののち、渡英。2002年、ラバンセンターにて舞踊修士課程修了。東京高等バレエ学校ゲスト教師。 フリーのダンスアーティストとして活動をしつつ、からだの動き、表現、こころとの繋がりについての興味は尽きず、ピラティス、ソマティックムーブメント、クラニオセイクラルセラピーと勉強を続けてきました。人とからだの摩訶不思議を解きほぐすべく、施術、教え、自分のからだを動かすといった実践を通して学びを続けています。 ISMETA登録 ソマティックムーブメント セラピスト及びエデュケーター CSTA登録 クラニオセイクラル セラピスト 英国アラン・ハードマン認定ピラティス教師 5月24日(木)〜 6月2日(土)10日間限定 75分 8000円 (正規価格13000円のところ期間限定の特別価格です) 場所 フラメンコスタジオ マリアフローレス 千代田区鍛冶町2-9-18 三栄ビルB1 JR神田駅 東口:徒歩2分 東京メトロ銀座線 1 番出口:徒歩5分 http://www.flamenco-mariaflores.com/access.html さらなる詳細、お問い合わせ はお気軽にこちらにどうぞ。 磯部 桂 info@katsuraisobe.net https://katsuraisobe.net/ 5月27日(日)にワークショップ「ゆったりじっくりからだと向き合い動く3時間」を行います。からだの声を聴きながら動きたい方にオススメ。 https://wp.me/p7ODvY-bn

Listen: P-Nidra 3, To Fly

Listen to P-Nidra 3, To Fly (38 mins) In this visualisation, a beautiful imagery has come up. The heart, scapulae, throat, jaw, temporal bones (around the ears) and parietal bones (top of the head) can work together like a pair of wings of a bird and we can fly...! P has decided to return to … Continue reading Listen: P-Nidra 3, To Fly

Listen: P-Nidra 2, Balloon Body

Listen to P-Nidra 2, Balloon Body (35 minutes) This is the second recording of P-Nidra (previously Pilates Nidra). The name P-Nidra comes from yoga nidra, yogic sleep, that "is a state of consciousness between waking and sleeping, like the "going-to-sleep" stage"(wikipedia). I find this similar to the state I often fall in at a Craniosacral … Continue reading Listen: P-Nidra 2, Balloon Body

Listen: Pilates Nidra 1, Fluid Tissue

Listen to Pilates Nidra 1, Fluid Tissue (30 minutes) I wrote about Pilates Nidra, that is Somatic visualisation, in past article. This has been developing since then. It is different every time. I usually spend a half hour or so to listen to my client P's story about how she has been getting on generally … Continue reading Listen: Pilates Nidra 1, Fluid Tissue

The edge of movement and the edge of the self

I love when some insights about ourselves come to us through physical experiences. One clear example happened a couple of times last week in a Pilates studio. The exercise I was teaching is called "leg springs". It looks more or less like this (I use slightly different settings). The person moves the legs up and … Continue reading The edge of movement and the edge of the self

Sessions with M, a boy with complex needs

M is a 10 year old boy who does not speak, gesture or stand. He has a feeding tube implanted in his stomach although these days he seems to be eating from his mouth. Ruth Solomon, who has 15 years of experience working with children with Special Educational Needs, invited me to join her to work … Continue reading Sessions with M, a boy with complex needs